なぜ私はハッスルしてしまうのだろうか?
体中が痛くなってしまうほど、裏山の坂道を掃いてしまった。
「もうこれで終わりにしよう!」「何日かかけてしないと…もう若い時とは違うよ!」自分に声かけするのだが止まらない。
また、雨が降ったら落ち葉の層が厚くなり再び水を含んでしまう…。重くて重くて今度こそは角スコップを持ち出す事態になるに違いない!!
そんなこんなであの曲がかかりだす。
ヴァン・マッコイのディスコソング「ハッスル」だ。
ちなみにこの曲は[張り切る]こととは何の関係もない。
「ほんとうにやめて!」
結局2時間ぶっ続けて、ほぼ全プロジェクトを終えた私は達成感と疲労感を手に入れました。
…にも関わらず痛みが押し寄せる前にHalloweenにゃんこも縫いました。

ヒャッホー
今、トクホンのニオイで眠れないのでしょうもないブログも出してしまいました。