四万温泉に住まう私は時折都会や海に出かけたくなる。
無い物ねだりということであろうし、他から学ぶという目的でもあるので若い頃は積極的に出かけたのだが…
昨今は気力体力が無く、都会に行こうものならば魂を奪われたようになる。
なにしろ夏場の暑さは恐ろしい。
やはり、緑が少なく日陰もないので空気がまるでドライヤーから出ているように熱いのだ。
四万温泉に帰ってくると楽園のようです。
やはり、山です❤
ここです
住まうのもここです

思い切っておいでませな😊
生きかえりますよ!
そして気づいたのですが…群馬は美味しいものだらけだということ。
レベルが違います♪
ようやく辿り着いた結論。
住めば都ではなくここ四万温泉が楽園だったということ。
交通の便がなんなのだ、危険な生物がいるからなんなのだ。
やはり山だということ。
「くすしき」始まります
