玉川温泉に湯治に行った時、東京に前泊したのですが、東京周辺在住の友を誘ってくっきーランドに行って来ました(笑)どんな組み合わせじゃ?!
奇妙な私の突然の誘いに池袋パルコまで仕事終わりに出向いてくれる愛すべき友に感謝♪
でもって、このお面は怖かったので棄ててしまう私なのでした。
芸術的な事は、やはりおばちゃまですから不適合な部分があります。
お子ちゃまは泣いてしまうかもです。
シュール過ぎる…度を超えています。
by 薫子
物事は教わる人によって大きく違ってきます。
教えてくれる人も教わった事をそのまま伝える人と、自分の中で噛み砕いたものを伝える人がいますね。
同じ事でも、複数の方に教わるとそれぞれ違うので迷ってしまいます。
伝統を守っていくにしても、派閥や流派があるのはその為なのだろうと私は思っています。
だから、私は独学が好き。
人に何かを教えるのも嫌いです。
時代は変わるし、私が教わった事よりもっと効率的なやり方がどんどんできてくるから。
今の時代はネットワークでなんでも調べられるから恵まれています。
なんでも、調べてやってみる。
物事の基本を知って自分なりに研究することができるのです!
「何度、教えたらわかるんだ!」
「なんで、いう通りにしないんだ!」
「誰が、そう教えたんだ!」
そんな言葉は、もう聞かなくてよい時代…言わなくてもよい時代なのだとつくづく思うのです。
by 薫子
スポーツでも仕事でも、集団行動を続けて行くというのはたいへんな事ですよね。
好きな気持ち、楽しい気持ちをいかに長く持ち続けられるかが重要な要素であると私は考えています。
私の場合、上下関係が強い部活や仕事が長く、好き楽しいという気持ちは、日々の修行やトレーニングの間に打ち砕かれる事が多かったからです。
中には修行やトレーニングが楽しくてと言われる方もいらっしゃいますね。
それは、素晴らしい事であり、羨ましいのですが(*^^*)
好きなこと、楽しい事を仕事にできている方はやはりその気持ちを失わない脳や体のシステムが構築されているのではないかな?
自分を守る危機管理能力もありそうですね。
今日は包丁を研ぐのが嫌な気持ちと、TVで日大の話題を何日も延々と聴かされうんざりする気持ちから、こんな話に発展してしまいました(笑)
by 薫子
2005年世界大会準優勝の門脇洋之さんを初めて観たのはカフェを開店してすぐの2002年のホテルレストランショーだったと思います。(昔のことで定かではない)
バリスタの日本大会でのこと…群を抜いて魅力的な方でした。
友人が鳥取の米子にいることもあって、島根県安来市にある「カフェロッソ」に伺いましたら、門脇洋之さんがくまさんのラテアートのカプチーノを持って来てくださって(*^^*)
素敵な笑顔とトークに思わず「惚れてまうやろ!」でした。
お話しをしている中で印象に残っているのは「フェラーリを買うことが夢なのですが、手に入れてしまったら、夢じゃなくなるから買いません。」という言葉。
かっこよいー(/≧◇≦\)
なんでこんなに昔の話をしたかと言うと…今日、小林店長に「コーヒーのロースターなんて凄いね。」と言うと「フェラーリ買えるとよいのですが!」と…
。
私が昔、門脇洋之さんの話をして「頑張って小林君もフェラーリを買えるようになると良いね!」と言った事を覚えていたんだな。
胸が熱くなりました。
小林店長もフェラーリを買えると良いね!
夢をもつことは、とても大切。
叶えてしまったら夢じゃなくなるのだから…大きな夢を持とう🎵
by 薫子
念願の玉川温泉でプチ湯治しています。岩盤、ラジウム、強酸性ph1.2の温泉。
群を抜いて個性的です。
全国からがんを治そうと人々が訪れております。
本当の湯治場です。
四万温泉もかつてはこのような湯治場だったようですが個人的には四万温泉も湯治場に戻って貰えると嬉しいな(〃^ー^〃)
温泉の質はまったく逆だけれど四万温泉も玉川温泉に勝るとも劣らない、四万の病を治すと言われる名湯なんですから!
しかし、入湯の注意が多くて怖すぎる。ph1.2って(/≧◇≦\)
もちろん一人です。
日がな一日、暖めたり、ラジウム浴びたり、溶けるような温泉入ったり忙しく退屈などありません。
まるで、料理されているようです。
by 薫子
昨晩は従業員親睦バーベキュー大会が行われたので、久しぶりに参加させていただいた。
個性の強いメンバー達に圧倒された(;・∀・)
平均年齢は30歳くらいになるのかしら?
ネパールの女性もいらっしゃって、日本語も上手であり、落ち着いており、仕事も懸命にしてくださっており感心する。
親戚のお年寄りが中心の20数年前とは大違い…体力も続かないのでお茶飲み時間が半端なく長い(;つД`)
その頃は忙しい日は近所の奥様が夜のお皿洗いを手伝いに来てくれる位だった。
大勢の従業員に改めて驚き、感謝と責任でなんとも私の心は表現できないが、柏屋をお客様にとっても従業員にとっても居心地のよい会社にしていかなければならないのだと改めて思った。
サービス業はチームでする仕事だ。
よい仕事をするにはチームワークが必須だ。
「仲間がいる」私にはただそれだけでも羨ましかった。
柏屋も随分様変わりしたものである。
今回は、カフェのメンバーが幹事だった様ですね(〃^ー^〃)
楽しかった♪ありがとうね(*^3^)/~☆
by 薫子