ここ最近の!

傾向といたしまして、平日、祝日問わず12時から13時30分の時間帯お席の方がうまってしまっている状況が続いてしまっております(≧∇≦)

本当ならば皆さんお通しして、ゆっくりしていただければなぁと毎日スタッフ間でどうすればいいか話し合っております(≧∇≦)

比較的このコアな時間以外でしたら、お席余裕がございますので、お時間に余裕がこざいましたら、この時間帯避けていただければ、お席の方御用意できると思いますので、何卒よろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

byコバヤシ☆

福寿草が(^-^)

本日も旅館、カフェ共にたくさんのお客様におはこびいただきましてありがとうございます。
あの忌々しい猪に荒らされた我が家の庭に福寿草が咲いていました(*^▽^*)

ああ、こんなに酷い状況でも強く

image

凛として咲いているのだな。

四万温泉の自然に何度元気をもらったか…ありがとうございますo(^-^)

by 薫子

本能的に…

先日、疲れきって自宅に帰る途中、暗い夜の山道をすごい勢いで、家族と思われるいのししが登っていきました。
いつも考えごとをしている私は、腰をぬかすほどビックリしました!

最近、家の周りは、爆弾が落ちたのかと思うほどの穴だらけ(-o-;)
落とし穴が多数あるような状態で…。

憤りを感じましたが。
いのししも生きるのに必死なのでしょう。
食べる物を探して…。

by 薫子

春よ来い(*⌒▽⌒*)

早く春が来ないかなぁ。先日私のお気に入りの小さなイタリアンのお店でドルチェにこんなかわいいてんとう虫のアートを入れてくれたの~( ´艸`)
そして柏屋はお雛祭りの飾り付けでほんわかもも色気分♪
春の気分を味わいにいらして下さい。

話変わって、店長は珈琲豆の焙煎を自宅で研究中らしいし…そうなると対抗して私も雪かきで痩せる研究を続行せねばなるまい(ーー;)

image

by 薫子

目的

この冬は雪が頻繁に降りますね。
割と量は少ないような気がしますが…。
今日も雪かきを頑張ってしまいまして、体が痛くなりました。

私が雪かきを頑張る理由はいくつかあるのですが、主だった理由は痩せる為(゚∀゚)
2~3時間することも多々あります。
しかし…大抵変化無しです。
ウエストを回転させたり、スピードを上げて連続性をもたせたり、または昔やっていた円盤投げの要領で遠くに雪を飛ばしたりと18年ほど研究を続けているのですが今だ成果がありません(ーー;)

いつまで続けたらよいのでしょう。
体が悲鳴をあげています…しかし一向に痩せません。

by 薫子

2015年も!

コツコツコーヒー豆の研究は続いております^_^

今回仕入れたのはエチオピアの豆です!

小粒ですが、焙煎してドリップすると独特の香りがします。

浅煎り、中煎り、深煎りと試して、一番自分が美味しいと思う煎り具合をためしていきますm(_ _)m

byコバヤシ☆

20150129-191422.jpg

素敵な女子が…

なんだか暖かい日が続いておりますね(*^▽^*)
四万温泉もだんだん雪が溶けて来てお散歩も苦にならない感じになってます。

私の勘違いでなければ、なんだかこの時期は女子が多いです。
大学生でしょうか?
可愛らしく、言葉遣いのきちんとした女子が多いです(●´ω`●)
同じ女性として(私はだいぶ古くなりましたが)嬉しいです(´ー`)

by 薫子

諦める

私実は…過去に戻りたいと思ったことはないのです(●´ω`●)
でも昨日旅館スタッフのY君とオートバイの話をしていたら…なんだかまた乗りたくなっちゃいました。
ともすれ…もう気力体力共に無理。
かろうじて乗れたとしても必死すぎて楽しむまで行かない( ̄△ ̄)
ヘルメットをとったらおじさんかおばさんかわからないなど、心配の種が尽きません。
これだけは諦めねば-_-#

by  薫子

冬は東京駅からの直行バスがお薦めです

本日も寒い中のおはこびありがとうございます(^-^)
今日のカフェはメンズスタッフが3名で一生懸命働いておりました。といっても女性スタッフはパートで来ていただいておりますチャーミングな奥様が1名いらっしゃるだけですがσ(^_^;

話は変わりまして、この時期はやはりお車でお越し頂くよりも公共交通機関でのお越しをお薦めいたします。
特に東京駅からの直行バスですと便利だと思います(^-^)
できれば連泊してプチ湯治が四万温泉での最高の過ごし方♪
温泉に入ってお布団でゴロゴロ、TVでもみたり読書したり…少し散歩して珈琲飲んだりお昼ごはん食べたり…誰にも邪魔されず好きなことして楽しんでください。そうそう、カフェのとなりで陶芸なんていうのもよいですね~(^_^)b

そしてお帰りは乗っていればいいんですから最高ですね♪
ああ羨ましい(●´ω`●)

by 薫子