子供の頃からギリシャ神話や千夜一夜物語などに恐怖を感じていた私。
以前から楽しみにしていた怖い絵展を観ましたよ。
女性が多い事!やはり、男性脳には解らないのだと確信(´;ω;`)
でも、そのあと入った谷中の愛玉子の店の方が怖かったかも?
美味しかったから怖いもの見たさでまた行くかもしれないなぁ…「なにが?」と気になる方はその順序で行かれてみてはいかがでしょうか?
感じ方は人それぞれ…恐怖とは病みつきになるものなのですね(*_*)
by 薫子
人材不足だと言う。
私からしてみれば当たり前だと思う。
人気がある職業ばかりに集中するのは当然だ。
たいへんなのに収入が伴わない仕事は今の世の中では無くなってしまうであろう。
私が子供の頃目指したのはスチュワーデス(笑)次には婦人警官の白バイ隊(オートバイの免許をとったのもこの為)
喫茶店経営はこの次の目標。
その時々に様々な挫折、あきらめ、喪失感があった。
大阪で調理師免許をとりそのまま大阪あべの辻調理師専門学校に就職した。
TVで憧れていたところに就職できたのに…根性なしの私は同期の中で一番先に脱落した。
様々な挫折を繰り返し、いろいろな仕事をしてきたけれど…どんな仕事からも収入と学びを得られた。
内職からでさえ本当に色々な勉強をさせて頂きました。
仕事があることが、ありがたかった。
本来、仕事とは生きていく為の手段であり、自分という人間を表すものではないと思う。
学歴や職業では人間は表せないと私は思う。
カッコ良すぎるものに魅力は感じない。
例えば、インテリア雑誌から出てきたようなカフェやレストランは落ち着かない。
綺麗すぎる空間も冷たく寒く感じる。
やはり、どこかに人間の手仕事やざっくりした感じ…野暮ったさがないとそのお店に入りたいとは感じない。
雑貨屋もブティックもカッコ良すぎると入りにくいし長居できない。
必ず、心地よいほっとき具合が欲しい。
何時でも何処でもそんなことを考えてしまう…。
幼い頃から、娘とも仕事の話ばかりで反省しきり(-“”-;)
喫茶店から始まり、調理師、アパレル、事務、派遣など結婚してからも様々な仕事をさせて頂き、いろいろ勉強させていただきました。
それが私の財産。
by 薫子
近頃は自家焙煎珈琲のお店が増えましたね。
私は、気まぐれに行く先々で少量づつ購入して愉しみます。
珈琲豆専門店ではたくさんの種類のコーヒー豆が購入できますね、金銭的に余裕があれば100g づつ大人買いしてブレンドしてみたいですね。
漢方薬扱いしてみたいです。
体や心の具合、シチュエーションや天候によって配合を変えてみる…なんて…憧れます。
もう少し年をとったら、お客様の体調や気分に合わせた珈琲を配合して一杯の珈琲を入れて差し上げるお店でも創ろうかしら(笑)
おしゃべりは上手くできないから筆談で(笑)
昔の薬入れ(漢方薬の箪笥?みたいな入れ物)の中からおもむろに煎り具合の異なる各産地のコーヒー豆を取り出す老婆が入れる一杯の珈琲。
着物を着ようかしら?
珈琲の焙煎は店長にお願いするとして…四万温泉の山の中にぴったりなお店だと思いませんか?
by 薫子
以前、有名な京都の珈琲豆焙煎師「オオヤミノルさん」の珈琲豆を手に入れたいという話をしました。
大阪在住の友人が先日送ってくれて嬉しかったです(*´ー`*)
という話もしました。
今日は京都のHさんという女性が私にと、カフェに持って来てくださったそうなのですがどうしても思い当たらないのです<_ _="_">
ごめんなさい。
大阪あべの辻調理師専門学校時代の同期でしょうか?
このブログをみていたら差し支えない程度にコメントくださいませ(^ー^)
本当にありがとうございました‼
嬉しかった。
お会いできなくて残念でした。
ちなみに、大阪の友人にNAKAYOSHI-COFFEEを送ったら「私はこちらの方が好みだな。」と言ってくれたの\(^o^)/
店長、やるね(*^3^)/~☆
by 薫子